三浦春馬さんの遺骨やお墓はどこへ?明らかになった事実を公開。

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2020年7月18日に不慮の死を遂げた三浦春馬さん。

死後半年が経ちましたが、未だ不明な事が多いのが現状。
その一つとして、遺骨は一体どこで保管されているのでしょうか?
2020年12月に発売された週刊文春、新潮にて明らかになった事実を一部紹介します。

三浦春馬さんの遺骨やお墓はどこへ?

 

 

 

一般的には、四十九日にお墓への納骨を行いますが、半年たった今でも、春馬さんの親族でさえ遺骨もお墓も行方が分からずお線香のひとつもあげられない状況、とされていました。

しかし、今回の週刊文春で明らかになったのは、春馬さんの遺骨は納骨されておらず、今でも母親の手元に保管されているという事でした。

春馬さんの母親は現在、地元でもある茨城県に在住しており、遺骨も県内の自宅に保管されているそうです。

スナックやコンビニが連なる飲み屋街の一角で、その女性はひっそりと暮らしている。

引用:週刊文春

今でも春馬さんの死を受け止められず、遺品も全て捨てられないまま自宅で保管、遺骨の前で毎日抹香を焚いて手を合わせているのだとか。

そりゃ子供に先立たれたというショックは拭えませんよね。

もし、私がその立場になったらと考えましたが、想像絶する為やめました。その方への失礼にも値すると思いましたし。

お墓への納骨については、気持ちの整理がつかず、未だ決まってはいないそうです。

母親との不仲疑惑は?

 

春馬さんの遺骨は母親の元に帰ってきた事は分かりました。

ただ、ここで気になった事。
春馬さんの生前、報道では母親との絶縁疑惑が報道されていました。

本当なのでしょうか?

絶縁してもなお、母親の手元にあるという事なのでしょうか?

春馬さんの父親(実親)はこう語っていました。
「この数年、(春馬は)母とは折り合いが悪く、本人も悩んでいるようでした。いくら母と子といっても、お金のことやら何やらで、もめていると聞いて」

真意は定かではありませんが、Twitterではこんな投稿があります。

実父の事も書かれています。
まあ取材を受けた本人は自分にとって都合の悪い事は言わないですよね。

母親、継父、実父との金銭問題。

親から金目当ての対象としてしか見られていないと気づいてしまったら、自暴自棄にもなるはず。

ちょうどこのタイミングでお酒の飲む量が増えたという話も聞くので頷けますよね。

しかし亡くなった今は意に反した様に母親の元へ。

死人に口なしですね。ちょっと意味違いますが。

 

SNSでのこの記事に対する反応は?

 

https://twitter.com/wxciqutsgsnv5om/status/1342337257043181569?s=21

 

文春の記事に対し、疑いの目を向けている方や、A社の依頼と疑問視する声。

半年の月日が経っている今でも色んな思惑が交錯し、訳が分からないことになってますね。

ごちゃごちゃさせるのも意識操作なのか?

何か知られたくない事実でもあるのか?

有耶無耶になったまま、徐々に人の記憶が薄れていく、そんな成り行きに進んでいる気がします。

まとめ

  1.  四十九日が過ぎた今も納骨はされていない。
  2. 遺骨は絶縁したはずの母親の手元に?
  3. どこのお墓に入るかは未だ不明

謎の多いこの問題。

一体いつになれば解決するのでしょうか?

いずれにせよ、故人に対しての中傷や批判等は控えて頂きたい。

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